2011年09月28日

シュタインガーデン去勢〜

 
ありゃーシュタインガーデン去勢しちゃいますか。

初戦が終わった後、去勢のこともふと考えましたが、気が弱いだけな感じなので去勢はしないだろーなぁと思っていたのですが・・・

まあここは現場の判断を尊重しましょう。

キャロットに3世代で、5頭の牡馬に出資。
そのうち2頭が去勢って・・・かなりの高確率じゃないの?これ。
フレールジャックも去勢してもおかしくないくらい気性悪いしなあ。
マルケサスもその前兆が見られるし。

それだけ性格のキツイ馬ばかりに出資してるってことですわ。
確かに血統的にある程度インブリードの濃い馬を選んでいるからねぇ。
しょうがないか。

ここから去勢をすると・・・いったいいつ帰厩できることやら。

トロサックスの場合は2ヶ月半で帰厩できているので、そのときの経験から次走は3ヵ月後くらい?
年明けくらいには出走できそうだけれど、さてさてどうなることやら。

去勢の効果があるのかどうかも未知数だしねえ。
 
 
 
posted by にたろう at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | キャロットクラブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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