2010年04月07日

【阪神タイガース】無抵抗の完封負け。

 
完敗。

クリーンアップに打てそうな気配がまったくない。

金本に4番を任せるのはやはり酷ではないのか。

打率が.167では・・・打線がつながらぬ。

桜井も積極性がなさすぎる。
ずーっと言われてきているのになかなか改善されんな。
ストライクゾーンのボールを見送りすぎ。
そろそろ代わりに葛城をスタメンで使ってみてもいいのでは。

セカンドも平野を使うぐらいなら関本を使って欲しい。
守備もイマイチ、小技も効かぬ2番バッターは不要だ。

とにかく最近は打線が湿りすぎ。
一発だけの打線など怖くもなんともない。

不安な先発投手陣がなんとか試合の形を作っているのに・・・

ま、まずは真弓監督をなんとかしてほしいのだが。

 
 
posted by にたろう at 22:00| Comment(0) | TrackBack(1) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

【2010 公式戰】 ● 阪神0−3讀賣 (甲子園)
Excerpt: 先發投手は、阪神が久保、讀賣が西村。
Weblog: 仙丈亭日乘
Tracked: 2010-04-07 22:23
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。