3日は栗東坂路で追い切りました(55秒6−40秒8−26秒9−13秒4)。「年末までは15−15を中心に乗り込んできましたが、球節部分は今のところ問題ありません。ペースを上げていって悪くなっていないということは、良化しているととらえていいでしょう。今朝は併せて55〜56秒の時計を出しましたが、ダイナミックな動きで良かったですよ。このまま調教を積んでいけば、この開催の最後ぐらいにデビューできるでしょう。血統面や脚元のことを考えるとダートのほうがいいと思っています。ダートの1800mは京都と中山両方にあるので、どちらも視野に入れていきます」(池江寿師)
おー、いよいよハロン13秒台に突入しました!
徐々に出走体勢が整ってきた感じ。
今開催にデビューできるかもってことでワクワクします。
中山遠征も視野に入っているようで・・・できれば京都でデビューして欲しいけど。

