伊達政宗や真田幸村、長宗我部元親といった戦国武将が若い女性のあいだでブームになっている。戦国時代を扱ったゲームソフトや大河ドラマの影響のせいか、武将ゆかりの地や博物館などで女性の姿が目立ち始めたのだ。
ブームの火付け役とされているのは、戦国時代をテーマにした大河ドラマや「戦国BASARA」という人気ゲームソフト。ソフト発売元のカプコンは「女性より男性のユーザーが多いというのは他のソフトと変わらない」というが、ゲーム好きは「武将のキャラクターがみんなカッコよくつくられていて、女性にも人気だ」と口を揃える。同シリーズは戦国時代の武将が対戦するアクションゲームでPS2とWiiで展開。現在までに100万本ほど売り上げている。
ほんまかいな?
なんか・・・あれだね。
オタクたちの「萌え〜」と一緒か?
ちょっと前に「らき☆すた」の舞台の神社にオタクが殺到した・・・というのとほとんど同じにおいがする。。。のは気のせいか?
それにしても「長宗我部元親」とはマニアックな。
むかし中学生のころに「信長の野望」やったときに覚えたよな〜この名前。結構使えるんだけど、短命だったような記憶が。。。
なんにせよ、歴史に興味を持つというのはいいことだよ。うむ。
ゲームも一役買ってよかったねw
「戦国BASARA」といゲームも一度やろうかな〜とちょっと思ったゲームおたくな僕。。。
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絵馬に熱い想いを書き込む女の子達もいるそうで、ゲームキャラクターと実在した人物像の区別がついているのだろうかという不安も感じたニュースでしたね(^_^;)
何はともあれ歴史に興味を持つのは確かに良いことです。願わくば、ここから更に踏み込んでもらって、史実上での人物像や歴史についても学んでもらえると良いですね^^